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レジュメを自分で書いてみよう
「実践!一歩差がつく英文レジュメ」
連載コラム

代表者ご挨拶

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こんにちは。英語レジュメコム代表の前田です。
私は日本で外資系企業に12年勤務後、 渡米し不況時にアメリカで再就職活動をしました。
海外での就職活動は苦労の連続でした。

米国人キャリアコーチに全面的に就職活動のサポートを依頼し、もう一度じっくりと自分自信について時間をかけて掘り下げました。

そして以前とは全く違う、等身大の自分を的確に表現したレジュメが完成し、そこから就職活動が変わりはじめたのです。

詳しくはこちら>>

その経験と米国でのネットワークを最大限に活用し、皆様の就職活動をご支援させていただきます。

応募先企業から『英文レジュメを用意してください』という依頼が。

いったい何を、どれだけ書けばいいのか?

外資系就職へのニーズが高まる中、英語履歴書の提出を必須とする企業が増えてきています。
英語レジュメコムでは、これまでに数多くのクライアント様から英文レジュメ作成や就職活動に関しての様々な質問を頂戴してきました。

  • 英文レジュメではどのように自己アピールと志望動機を書けばいいのか?
  • どのフォームを使って書くのが無難でしょうか?
  • 職歴にギャップがあるのだが、どんな順序で職歴を書けばそれが強調されないか?
  • 学歴・資格はどこまで書けばいいのか?

  • このようにいざ英文レジュメを書き始めると、次から次へと疑問がわいてくるのではないでしょうか。

    私たちはお客様にこんなアドバイスをしています。


  • レジュメを書く前に、まず自分がこれからどのような職種で仕事をしたいのか目標を定めます。

  • 次にその希望する職種で使えると思える自分のスキルや経験(=自分の強み)を3つから5つ洗い出しましょう。

  • 続いて、その”強み”を、より判りやすく伝えるために、実際にあなたが実行した具体例をリストアップします。 ひとつの強みをサポートするのに1〜2個は関連する成功具体例があるといいでしょう。

  • この3つのステップが完了してから英文レジュメの作成に着手しましょう。 英文レジュメの詳しい書き方をコラムに掲載していきますのでご期待ください。


英語レジュメコムでは、これまで数多くのお客様のレジュメを作成した経験をいかし、
英文レジュメに関する無料相談を行っています。



さて、こういった基礎的な疑問がクリアできると、サンプルの英語履歴書を見ながら、自分で書くことが出来るようになってきます。今はWeb上で無料で使える英語翻訳ツールもありますし、英語の表現も解決できるようになってきています。

ではなぜ、レジュメを何度書き直しても、
『これで完成だ』
と言い切ることが出来ないんでしょうか



なぜなら、英文履歴書は
「自由度が高い」つまり
『同じような経験でも、書き方によって差が出てしまう』
『書き方には正解がない』
ここが一番頭を悩ませてしまうところですね。

こんなときに効果的なのが

『他の人に読んでもらい、フィードバックをもらう』ことです。

これはプルーフリーディングといって、米国では履歴書を送る前に必ず他者のチェックを入れるのが推奨されています。 海外の大学の就職セミナーなどでは、完成した履歴書を少なくとも4〜5人のチームメートに読んでもらいお互いにフォードバックしあいます。

ですから、英語履歴書を提出する前に、上司でも同僚でも友人でも、できるだけ多くの人にチェックしてもらい、わかりにくいところや、表現のミスを指摘してもらうだけで随分ブラッシュアップされます。


でも、レジュメを書く一番の目的は「書類選考で選ばれる」こと。
そのためには、「他の候補者より魅力のあるレジュメ」であることがキーになってきます。

私たちは、米国で現役で活躍する専門レジュメライターを起用することにより、

『今、業界でよく利用されるキーワード』や
『リクルーター・採用担当者がチェックするポイント』

を知り尽くした上で、お客様の英文レジュメを作成することが出来るのです


英語履歴書作成サービスの三本柱

その一:個別コンサルテーションで『強み』を引き出すレジュメに
英文履歴書の作成に当たり、日本人キャリアコンサルタントがじっくりコンサルテーションを行うことで、お客様の経歴と実績そして強みを時系列に整理し、目指すポジションへのアピールポイントを徹底的にまとめます。。


その二:「客観性」「正確性」「説得力」で文章構築
英文レジュメを読む側にとって、説得力があって、且つ読みやすい構成であること、そして、『この人物と面接でもっと話を聞いてみたい』と思わせる内容に仕上げることを目標にしています。


その三:プロのレジュメライターが作成
米国でレジュメの専門家として活躍するプロのレジュメライターを起用し、海外で通用するレベルのビジネス英語で、齟齬のない “生きた”英語で履歴書を作成させていただきます。



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お客様の声 - NEW!!-

米国で情報誌出版社に就職された ワイム紀江様(41歳・女性)

正直言って私に自己アピールできるような実績を書くことができるのかとても不安でした。
でもコンサルタントの方とのコンサルテーションで、私の過去の職歴を 色々な角度で見つめなおすのをサポートしてもらい、以前に日本のフリーペーパー誌の刊行スタッフとして企業広告を担当していた時の具体的な成功例を掘り下げることができました。
営業経験が出版業界で望まれるスキルだということもわかり、それをきっかけに、どんどん自分のこれまでの仕事からいい例を見つけ出すことができて、自信を持って話せるアピールポイントをきっちり整理することができました。

このコンサルテーションを受けたおかげで、面接ではとても自信を持って自分の経験を話すことができました。
念願かなって地元紙のスタッフとして採用されました。

お客様の声

外資系人材派遣会社勤務 猪瀬様(37歳・男性)

転職活動で、英文レジュメの提出を必須としている会社があり、初めはサンプルをみて自分で作成しました。
 しかし内容や英作文になかなか自信が持てず、自分で書いたレジュメを本当に提出してよいか正直不安でした。だから専門でやってくることにお願いしようと。
英語レジュメコムのコンサルテーションでは、自分はこのレジュメで何を強調したいのか改めて考え直すことができたし、2ページだったレジュメがすっきりと1ページに収まり、また見た目もぜんぜん違います。それで応募したら早速面接の日取りの連絡が来ました。

<追記> 後日英語レジュメコムからその後の猪瀬様の就職活動についてお伺いさせていただいたところ、猪瀬様はご希望の外資系企業に見事就職されました。おめでとうございます!

お客様の声

ソフトウェアメーカー勤務 笹瀬様(29歳・男性)

今すぐにではないのですが、将来の転職活動のために英語レジュメを用意することにしました。いろいろ探した結果、英語レジュメコムでは米国のレジュメライターが書いてくれるということで品質的に安心だと思い依頼しました。 出来上がったレジュメのできばえには大満足です!

お客様の声

消費材流通会社勤務 住田様(39歳・女性)

派遣社員から正社員としての職を得るのに転職中です。英語的に間違いのない英語履歴書を代理作成してもらうのに、知人の紹介で英語レジュメコムを紹介してもらいました。派遣とか正社員とか関係なく、『自分はどんな経験と実績があるのか』がとてもはっきりした英語履歴書を書いてもらえたので、今は自信を持って、積極的にいろいろな人材登録会社に自分の履歴書を送っています。





 

代表者ご挨拶

image 代表者 前田陽子 National Resume Writers Association会員

こんにちは。英語レジュメコム代表の前田です。
私は日本で外資系企業に勤務後、渡米し不況時に米国で就職活動をしました。
初めての海外での就職活動は、履歴書の作成も英語での面接も本当に苦労の連続でした。

その中でも英語でレジュメを作成するのは「就職活動の戦略を考える」一番大切なポイントです。

そこで私は就職活動を成功させるために、プロの力を借りることにしました。
定評のある米国人キャリアコーチ兼レジュメライターに全面的なサポートを依頼し、
その過程で自分の能力や優位性を適切に表現できる成功事例を絞り込み、
「これが私の社会人としての価値だ」と
自信を持って紹介できるレジュメを完成させることができました。

完成したレジュメは過大でもなく過小でもない等身大の自分を端的に表現しつつも、
プロの手を加えたことによって驚くほど洗練された状態になりました。

そのレジュメを手に就職活動を再開したところ、リクルーターからのコンタクトが面白いようにぐっと増え、
面接も非常にスムーズに進みます。不況時にもかかわらず採用のオファーを貰うことができました。

私が自分自信の就職活動で学んだプロセスやテクニックを、一人でも多くの方にお伝えし、皆さんの就職活動をご支援させていただきたいと思います。

悩んでいるときはぜひ色々な人にアドバイスを貰い、それを糧に自分らしい就職活動を成功させてください。


英語レジュメ.コム
会社名:ソフトカレッジ
本社所在地:アメリカ合衆国 ワシントン州 ベルビュー市 
代表電話:1+425.289.8304 / 代表メールアドレス:info@soft-college.com
代表者:前田陽子/設立:2010年1月
事業内容:キャリアコンサルティング・英文レジュメ・英語履歴書作成代行・英文ビジネスプロフィール作成・英語インタビューレッスン